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株式会社FamiBase|企業向け縦型ショートドラマ制作

なぜ、人の目に留まり、多くの人に見られるのかを説明できる制作会社です。

クライアントの目的に合わせた縦型ショートドラマを、企画提案から脚本、キャスティング、撮影、投稿設計までつくっています。

自社アカウント「ほうむドラマ」の作品

声をあげる全3話
涙のミックスフライ定食全3話
お客様は神様?全2話

まず、3本見てください。

自社アカウント「ほうむドラマ」で投稿してきた作品です。すべて広告費をかけず、投稿しただけの数字です。

声をあげる

全3話・痴漢

Instagram 1,700万回/TikTok 60万回

涙のミックスフライ定食

全3話・家賃値上げ

Instagram 400万回/TikTok 320万回

お客様は神様?

全2話・理不尽な客と店

Instagram 400万回

※2026年7月時点・各シリーズ合計・プロモート・広告費0円のオーガニック再生。フォロワーは各作品の公開期間中の増加数

作品をすべて見る →

自社の制作実績を元に、バズるショートドラマとバズらないショートドラマの違いをご説明いたします。

ショートドラマ制作会社の多くは、過去の実績と数字を示して「バズらせます」と言います。

私たちは、なぜショートドラマが見てもらえるのか。どのようなショートドラマが多くの人の目を惹きつけて、どのようなショートドラマがNGなのかを作る前に言葉で説明します。脚本構成、撮影方法、キャスティング、ロケーション、SE、BGMがどのように起因するのかをご説明し、ご納得いただいてから、撮ります。

その説明の中身の一部は作り方のページに書いています。目的からの逆算、数え方、撮る前に落とす5つの門、外れやすい条件。すべて、納品した動画を再生すれば貴社でも確認できる基準です。

作り方を読む →

約70本
1本あたり中央値
30万回
広告費
0円
フォロワー
1.5万人のアカウントで

平均は70万回ですが、中央値は30万回です。最高1,500万回の1本が平均を引き上げているため、平均値は実力を示しません。だから当社は中央値で開示しています。

代表取締役の石川泰輝

私は弁護士でもあります。

ショートドラマの会社を始めたのは、法律を知らないことで泣き寝入りする人を、説明ではなく物語でなら減らせると思ったからです。

自社アカウントの「ほうむドラマ」で届けてきた成功例・失敗例を元に、なぜ見られたか、なぜ外れたか。感覚ではなく、言葉で説明します。

石川泰輝 株式会社FamiBase 代表/弁護士

会社と人について →

初回は、オンライン60分のヒアリングをもとに、提案書と第1話の台本を無料で作ります。制作を頼むかどうかは、それを読んでから決めてください。

料金は 9本/3ヶ月 450万円(月150万円・税別)。含むもの、含まないもの、相見積もりで確認すべきことは料金ページに全部書いています。

※表示価格はすべて税別です。

サービスの進め方 →料金 →

貴社の商品で、1話目の台本を書きます。